ボランティアについて、私が思うことはたくさんあります。
20代の前半ではまったく考えもしなかったし。
ボアンティアなんて...っという考え方でしたが
今ではちょっと違います。
まずはボランティアの定義から始めたいと思います。
Wikiから抜粋しましたが。
ボランティア活動に携わる人のことを指します。
活動そのものではなく人みたいです。
そのほか、自発的(自主的)無償、社会公益に基づく活動です。
誰もが地域に貢献したいという気持ちなら参加することが容易ではないでしょうか。
ボランティアは、よく考えるととても素敵な行動だと思います。
それぞれが、強要されることなく自分自ら社会に貢献したいという気持ちで何らかの活動を進んではじめる。
・社会のシステム
・行政のシステム
それぞれのどちらにも無い要素を持ち補完するボランティアは、社会や行政のシステムだけでは成り立たない世界を
しっかりと繋ぐ意思を持つような存在かとも思います。
そんなボランティアについてですが、成人してから参加したことがありません。
成人したからこそ、しっかりと社会に貢献するという気持ちを持ってボランティアに参加するべきではあります。
活動は、地味なものから一大事を救うものまでありますが大きさや小ささは関係ありません。
だって、もし世界中の人々がそんな気持ちを持って生活するようになったら。
きっと世界はもっとより良くなると思います。
だから、みんなが参加しないから...とかではなく。
『私が参加する。』という意思を持つ事が大事かと思います。
実際にボランティア活動について調べて、参加してみたいです。
私が役に立てる事。まずは小さいことから、始めていきたいと思います。
